教えたくないが明礬温泉山の湯、最高!
お孫との旅の両日、温泉にはいるのはマスト
ねぇね(彼から言えば叔母さん)とはいることを譲らない彼も、来年は小学生。
さすがに女湯にははいれない。
それを説明すると
「家族湯でお願いします」と言う。
そうか彼の家では、家族風呂だな、たしかに。
私も娘もはじめての家族風呂。
だいたい2500円が普通な中
たまたま行った山の湯はありがたい1500円

「ちっちゃい!」と叫んだお孫も
お湯に浸かるやいなや、「最高!」の雄叫び。
単純泉と聞いていたが
明礬独特の、あの匂いに包まれて
温度も申し分なく
何度も「なんて幸せ」とついつい口から出てしまう。
帰りには温泉たまごの土産つき
なんという幸せ。
これは良い出会いをした
お孫がいなければ、なかった偶然。
別府に行く時は
必ず寄らせていただこう。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。